6thMIX + CORE REMIX
6thMIX+CORE REMIXは、アーケード版の両作品が一つとなってPSに移植されたコンシューマゲームである。
6thMIXのサブタイトルは「THE UK UNDERGROUND MUSIC」。
つまりUKクラブシーンのアンダーグラウンドで活躍するアーティスト達による楽曲群で構成されているのだ!
UKってなんだっけ?まーいいや。
しかしそこはさすがアンダーグラウンド。曲調もマイナー調で以前までのシリーズより更にクールでダークな雰囲気。
やり始めた頃は「ひどい曲ばっかだな」と思っていた。
だがそこはやはりアンダーグラウンド。聴けば聴くほど味が出るものばかり。
最初は聴くと頭痛が起こった(マジで)TEAR IT UP。あの独特の機械音が苦手でした。
でも慣れるとむしろ心地よくなってくるし、同アーティスト作品のNEW WORLDのカッコ良さがわかると
KLUTEのファンにさえなりそうになってくる。
音楽として成り立ってないと思っていたPARADOXの曲もクセになります。
むしろPARADOXの曲は聴いて楽しむというより叩く楽しみが大きく、ビートマニアにはピッタリの曲かもしれない。
ただ今でもUZIELだけは好きになれないが・・あ、一番嫌いなのはCatch itか。
あとムービーはネタ切れなのか作成者が違うせいもあるのかわからないがどれも似たようなのばかりだし、視覚エフェクト(?)的なものばかりというかなんというか・・まぁやってみればわかるが、いつものビーマニの味が無い。
ユーモア要素も工夫も無いし何らかのキャラが出るわけでもない。もはやムービーはあってないようなものである。
まぁ、5thやコンプリ2辺りからも工夫は少なくなってきたが。
そういう意味でも、6thMIXは硬派でマニアックなイメージがあるが、やはりジャムおじさんとかバスケとか色々やってほしいものだ。
CORE REMIXは、2ndMIXの曲を大幅にアレンジしたリミックス楽曲群で構成された作品。
余すところなく、キッチリ2ndMIXの収録曲全てのリミックスを決行。なんとあのDJ-BATTLEまで。
このCORE REMIXの凄い所は、原曲の面影が殆ど無くなってしまうような思い切ったアレンジをされていること。
ジャンルもヒップホップがフューチャージャズになったり、ハードテクノがラテンハウスになったりとかなり大胆。
そしてどれも素晴らしい出来。原曲以上のクオリティやカッコ良さを見せる曲も多い。
LOVE SO GROOVYやコナミックスのリミックスなんかはもう遊びすぎてブッ飛びすぎ。ここまでやっちゃうか。
また、細かい所に原曲のフレーズを入れてあったりする所もニヤリとしてしまう。
ムービーも、懐かしいキャラや画像がリミックスバージョンでドンドン登場し、さらにニヤリ。
派手なムービーを鑑賞しているだけでも楽しめる。
単なるリミックス版と侮ってはいけないのだ。
さらに新曲も追加されていて、ASLETICSやRAMなど、ビートマニアを代表するアーティストが揃っており名曲の宝庫。
この2作が合わさって、さらに新オリジナル曲+新リミックス曲を5曲も追加された6thMIX+CORE REMIX。
文句無しに家庭用5鍵ビートマニアで最もやり甲斐のある大作だろう。どうせFINAL出ないしね(泣
以前の俺は、このゲームを遠まわしにクソゲー呼ばわりしていた。買ったら損だと一蹴していた。
あの頃の俺はあまりにもスキルが足りなかったんだと思う。
最近久しぶりにやって真剣に練習してみたら、穴Drumfunkや穴somthing specialなど今まで出来ずに諦めていた曲ができるようになったし、曲の良さもわかるようになった。もはや感想が全く違う。
昔は、ビーマニは難易度を上げ続ける必要は無いということで、☆9の曲群を否定していたのである。
もう穴猿あるんだからいいじゃん、とか色々言っていた。
やっぱレベル低いよ、あの頃の俺。
難易度は上がり続けなければいけない。努力すれば必ずできるしクリアした時の達成感はハンパない。
更にこの6thMIXで追加された新システム「MUSIC HISCORE」によって、達成感の大きさも増した。
コレはつまり曲ごとのハイスコアが記録されるシステムであり、その曲がクリア済みであるかどうか、ハイスコアのジャストグレート数はいくつかなどを見ることができる。
クリアすると、曲リストの曲名の色が黄色に変わるため、目に見えてクリア状況がわかるのだ。
苦労して曲名の色を灰色から黄色に塗り替えた時の達成感、喜び。なんとも粋なシステムである。
ダブルプレイのハイスコアもあるので、大きなやり込み要素も加わった。
エキスパートモードもかなり充実。なにせ2作品収録のためコースもかなり多くて飽きさせない。
そして超上級者用のEXPERT+。度肝を抜かれた。ビートマニアもここまで来たかと。
なんと難易度☆7〜9の穴だらけ激ムズ楽曲群で構成された10ステージをクリアしなくてはいけないという超極悪モード。
もちろん、ゲージは通常のエキスパートモードと同じくゲージダウン制。ゲージが0になったら南無三。
大体4〜5曲目ぐらいでもう限界っていうか嫌になる。
コレを10曲通り抜けてしまう人がいるというのだから恐ろしい(本当にいるのか?ってぐらい)。
過去のディスクを大きく凌駕する大ボリューム。
ディスクチェンジも必要なし、一発起動でOK。
まさにコレ一つあれば一生ビーマニライフを満喫できる作品(満足はしないが)。
今はちょい入手困難かもしれないが、必ず入手すべきダッ!!
でもオリジナルエキスパートコースセッティングは要らないよなぁ・・
あとサウンドテストが無くなったのが少し残念。
曲レビュー 6thMIX
ジャンル |
曲名 |
アーティスト |
レビュー |
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| HOUSE | air | DJ SIMON |
6thで一番好きな曲。サイモンと言えばひどいリミックスやちょっとお遊び系の曲を担当している人で、賛否両論あるのだがこの曲のように真面目に作曲したりもする。そこから思わぬ名曲を生み出す凄いお方。ギャップのおかげもあるのか。 |
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| UK GARAGE | BATTERY BOOM | Huckleberry Finn & Sound Solution |
キュッ、きゅっきゅっきゅっきゅわーいというスクラッチが印象的な曲。雰囲気的にもどこか神秘的な曲調と女性ボーカルがいい感じ。どうも影が薄いのだが良曲なので是非もっと色んな人に聴いてもらいたい。何気にそこそこ難しいかも。 |
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| UK GARAGE | Jack and Mark Get Busy! | Distant Soundz Feat. MC Image |
トゥルリンッってやつが印象的な曲。6thの中では最もキャッチーで聴きやすいかな。 |
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| GUITAR POP | SURGE LINE | positive MA |
意外と初登場なギターポップというジャンル。日本人には馴染みやすい。が、どうも男性ボーカルの甘めな声が好きになれん。 |
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| GUITAR POP | Lying on the bench | positive MA |
エンディング曲だったりアーケードでは隠し曲だったりめちゃくちゃ簡単だったりと、6thの表題曲的存在。 |
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| GROOVY STYLE | SUPERSONIQ FLIGHT | B.CHOYEK |
モダンで渋い感じが、大人の魅力を醸し出す曲。まぁ、やらんのだけど。 |
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| GROOVY STYLE | HOW LONG? | B.CHOYEK |
タイトルとラストの風圧のようなエフェクトが頭から離れない。 |
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| ELECTRO | RECALL | RAM |
6thMIX唯一のRAMの曲。RAMはやっぱいいすね。曲に派手さは少ないけどクセになる。 |
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| DRUM'N BASS | Catch it! | TOTAL SCIENCE |
本当に嫌いな一品。とにかく気持ち悪い。 |
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| DRUM'N BASS | Resolve | TOTAL SCIENCE |
同じくトータルサイエンス(名前はカッコいいんだけどな・・)。 |
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| ASIAN FUTURE | asian573 | Youhei |
まさにアジアンフューチャー。狙いすぎなぐらい壮大なストーリー性が魅力。 |
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| R&B | HYSTERIA 2001 | NM |
R&Bってこういうテンポの早いダンスポップ系の曲でもアリなんですね。女の子受けがよさそうな曲。 |
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| EXPERIMENTAL | UZIEL | murumuru-kurutou |
とにかく謎が多く、色々と話題になった(?)問題作。聞き慣れないジャンルだし、アーティスト名もおかしいし(ムルムルって何者?)、未だにタイトルの読み方がわからないし。 |
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| BREAKBEATS | A break on the edge | KEN Takizawa(feat. Round Eaith) |
ピコピコ系の音が続くが途中で転調。よくわからん曲ですね。ファミコンっぽいかも。 |
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| BIGBEAT | Smack up | KEN Takizawa |
こちらも日本人クリエイターKEN氏の曲。すげぇカッコいい。テクノ系でありながらポップ。 |
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| BREAKBEATS | FUNKY MODDELING(edit) | SPARKER |
これまた転調の多いブレイクビーツ。変な曲。タイトルの(edit)が気になる。さらにロングバージョンもある。なんだかなぁ。 |
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| ELECTRICAL BEATS | LAUGHIN | SLAKE |
不気味な笑い声と迫り来るような規則正しいリズムが特徴。一度聴いただけで強烈に印象に残る。 |
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| BIGBEAT | MY DJ | ASLETICS |
5thから積極的にビーマニに参加しているアスレチックスのカッコいいナンバー。 |
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| FREE STYLE | WHO GOTTA FUNK? | ASLETICS |
フリースタイルという事で、曲調やbpmがどんどん変わっていく構成。まるで複数の曲が一つになったような意欲作。 |
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| TRANCE | FIRE | PINK PONG |
突如現れたトランスの達人PINK
PONG。いやーこの曲カッコいいすね。 |
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| TRANCE | PINK DREAM | PINK PONG |
PINK PONGの代表曲的存在の良質トランス。彼の歌には何故かある種のデジャヴを感じる。いい意味でね。 |
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| NU JAZZ | Feel The Light | TOMOSUKE |
大人っぽくてキレイな旋律のジャズをお届けしてくれるTOMOSUKE氏の渾身の一作。 |
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| TECHNO | TEAR IT UP | KLUTE |
奇妙な機械音がストイックに流れ続ける。こんなの一日中流されたらロボットになっちまいそうだ。 |
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| TECHNO | NEW WORLD | KLUTE |
心臓の音みたいな「じょんっじょんっ」って音がカッコ良くて終始イカしてます。いや「ジュンッジュンッ」かな。 |
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| GROUND ASH | Disabled the FLAW | D-crew |
最初はもう「なんつー曲だよ」と思った。bpm190という早さで怒涛の滝が容赦なく落ちてくる。 |
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| DRUMFUNK | Virtual Drummer | PARADOX |
「ただひたすら無心で叩け」と言われてるような気分になる、そんな曲。 |
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| DRUMFUNK | Drumfunk | PARADOX |
なんとジャンルとタイトルが同じ。曲もなんだかもうヤケクソ気味な感じで本当にただひたすら叩けって感じの壊れた譜面が潔く、思わず笑ってしまう。すげぇ曲だ。 |
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CORE REMIX
ジャンル |
曲名 |
(アーティスト) |
| レビュー | ||
| J-SOUL | KOUYOU | Youhei |
「紅葉」というタイトルそのまま、切ない日本の秋の曲。イメージは「みんなのうた」でしょうか。 |
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| FUTURE JAZZ | u
gotta groove (FUTURE LATIN MIX) |
(DJ
nagureo) TOMOSUKE |
あのダークな曲調とラップのイメージが強かった、ビートマニアの代表曲とも言えるHIPHOP、u
gotta grooveが全く違う曲に変貌を遂げた。とにかくメロディアスで原曲の面影がまるで無いという大胆なアレンジを施されている。 |
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| REGGAE | jam
jam reggae (JAM JAM MIX) |
(jam
master'73) good-cool |
good-coolという人はなんか有名な方なのでしょうか。スクラッチをふんだんに使うようになった。 |
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| TECHNO | Begining
of life (THE GROUND PULSE MIX) |
QUADRA |
ヒロシワタナベ氏のセルフカバー。アンビエントが、原曲の妖しさを残しながらテクノ化。 |
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| BREAK-BEATS | 2
gorgeous 4 U (EMULATE MIX) |
(prophet-31) SLAKE |
イントロとボイスチェンジャーのような高い声が強烈に耳に残るあの曲がSLAKEによってリミックス。 |
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| SOUL | Do
you love me? (FINAL EDIT) |
(reo-nagumo) TATSUYA NISHIWAKI |
FINAL EDITという事で、正真正銘最後のリミックス。といっても、この曲のリミックスってサイモンのひどいソフランぐらいしかなかったが。こちらは原曲に近い形で、よりディープな仕上がりとなっている。 |
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| BREAK BEATS | greed
eater (DEAL WITH MIX) |
(the
dust fathers) SLAKE feat R.C. |
たぶんかなりの人が何のリミックスだかわからなかったと思う。自分も曲名にピンと来るまでかなり時間がかかった。 |
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| TECHNO | OVERDOZER (FLOTAGE MIX) |
(MIRAK) SLAKE |
ミス画像が印象的だったOVERDOZERのアレンジ。懐かしいメロディーが響き渡る。 |
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| HOUSE | 20'november (FINAL EDIT) |
(n.a.r.d) TATSUYA NISHIWAKI |
これもFINAL EDIT。果たして本当に最後かい?アークザラッドだって2で「完結編」と言っていながら3が出たじゃないか。それはいいとして、コレはファイナルにしてはちょいとスッキリした感じになっている。下手に凝らない所がいいのかも。 |
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| KONAMIX | Salamander
Beat Crush miix (CRASH MIX) |
(nite
system) DECADES |
サラマンダーがさらにコンピューター性を増して帰ってきた。 |
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| EXPERIMENTAL | LOVE SO GROOVY (SLEEP MIX) |
(LOVEMINTS) DJ simon |
愛らしくて懐かしいナンバーがサイモンの手によって頭のおかしい曲となりました。 |
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| DJ-BATTLE | DJ-BATTLE (JODLER MIX) |
(DJ nagureo) DJ simon |
あのDJバトルまでもきっちりリミックスしてくれるのがコアリミックスの深さ。 |
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| TRANCE | e-motion (ROMANTIC STYLE) |
(e.o.s) dj TAKA |
やりすぎなぐらい壮大なスケールのアレンジで、原曲よりもレイブっぽいカッコいいトランスになった。 |
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| SKACORE | SKA A GO GO (SKACORE MIX) |
(THE BALD HEADS) KEN MATSUMOTO |
2nd最高難易度のスカ。こちらも最後は滝で締めくくり。 |
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| DRUM'N BASS | Deep Clear Eyes (THE BLEEPING MIX) |
QUADRA |
こちらもセルフカバーで、マニアックな曲調になっている。 |
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| LATIN HOUSE | ACID BOMB (LATINIZE MIX) |
(DJ FX) SLAKE |
SLAKEもこういうの作れるのか〜。イントロが神がかっている。 |
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| CROSSOVER | love's theme of beatmania | (Lovemints
United Orchestra) YUKIHIRO FUKUTOMI |
初代のテーマ曲をリミックス。ClubMIXでも名曲を疲労したYUKIHIRO
FUKUTOMI氏の濃厚なアレンジです。 |
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| HIPHOP | ANALYZE | B.BANDJ |
コレがu gotta grooveのリミックスなのでは?と一瞬思った人もいるのではないだろうか。 |
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| BIGBEAT | STAY WITH ME (BIG BEAT MIX) |
(Geoffrey
John Beauchamp/Patruicia dj nagureo Jude Kensit) dj nagureo |
コレもリミックスだそうで。STAY
WITH MEって有名な曲なのだろうか?どっかで聴いた事がある感じがした。 |
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| HIPHOP | ACROSS THE BORDERS | B.BANDJ |
タイトルがまさにヒップホップって感じでいい。ストリートを横切るボーダー達って事なのかな。 |
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| MIXTURE | rock the beatz | ASLETICS |
ミクスチャーだけあってジャンルは特定されていないのか、曲調が所々変わる(アスレチックスにはお決まりのパターンだが)。マニアック譜面では連打が増えてて何かと忙しい。 |
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| R&B | it's so good | ASLETICS |
珍しく女性ボーカルのR&Bで攻めてきた。☆6にしては簡単だがリズムが狂うとキツイか。 |
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| RAVE | alienhead | RAM |
CHAINとはまた違った、サイバーなRAMのRAVE。要所要所で入ってくるキメのフレーズがカッコ良く、疾走感に溢れていてスッキリとしている。その辺がまた飾らないカッコ良さ。 |
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| HARDCORE DRUM'N BASS | something special | RAM |
ジャンル名とタイトルが何だか物凄い。 |
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| TECHNO | GUILTY | DJ SETUP |
いいっすねーコレ。 |
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家庭用オリジナル曲
ジャンル |
曲名 |
(アーティスト) |
| レビュー | ||
| FILTER DISCO | Lonely Man -Sunaga t' Experience's mix- |
(SHOGUN) Sunaga t' Experience's |
「SHOGUN」ってなんなんだろうか。曲名通りに渋いナンバーでムービーもイイ雰囲気。 |
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| MONDO JAZZ | Bad City -readymade 524 mix- |
(SHOGUN) KONISHI yasuharu |
探偵物語のテーマ。原作は全く知らないがこの曲は割とTVで流れたりするので有名。 |
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| UK GARAGE | Ain't it good -2001 South LONDON MIX- |
TOMOKI HIRATA |
あのTOMOKI HIRATAのセルフカバー。Ain't
it goodがクールでカッコいいリミックスに。 |
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| MONDO JAZZ | Stop Violence! -B.L.T.ReProduction- |
(Herbie Hammock & His
Baand) Togo |
トーゴヒロユキによるリミックス。この曲、好きだったので家庭用に収録されたのは嬉しい事。 |
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| AMBIENT POP | La Bossanova de Sana | Sana & Togo |
あのサナがあのボッサを歌うという、ありそうでやっぱりあった企画。 |
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| KONAMIX | MGS2 mission R | (NORIHIKO
HIBINO) L.E.D.LIGHT |
またまたメタルギアソリッドのリミックス。YebisuMIXとは違い、こちらは戦闘シーンの音楽のリミックス・・だったっけ? |
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| オープニング曲 | ||
6th、COREのアーケード版やった事ないのでコレが家庭用オリジナルかどうかは知らないのだが、わりと地味で癒し系な感じの曲。ちょっと不気味な英語ボーカルが喋る。 |
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| 隠しタイトル曲 | ||
隠し要素が全て出現した後にタイトル曲がコレになるのだが、「べっべっべっべべべっべっ」というオッサンの変な声から始まるのがなんだか癇に障る。つーかあんまり好きじゃない。一度隠し要素を出現させてしまうとそれ以降ずっとコレなのでちょいと悲しい。 |
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